友人のブログで・・・・・・
■ 展示会の翌日から現場。
現実に引き戻される。
夜の現場を終えて帰宅。
消耗しきった私を見て「お父さん歳とった?」娘から衝撃的な言葉。
□同じ写真を何回も使ってしまいました。で、春の能古島を・・・。
意図したわけではないが、ミステリーツアーの様な能古島での作品展。
反省が一杯ですが、来場して下さった友人がコメントやブログで会場やツアー?の紹介をして下っています。
原デザインの原さんはブログ「ハラハラ帳」で・・・・・共通する嗜好に助けられています。
slowplusのyukiさん、hikaruさんのドキュメンタリー風長編ブログは動画もあって見ごたえありです。「迷子のオトナたち」編からどうぞ。
時空カフェのYumicoさんはテーブルトーク「急がばまわれ」「能古島へ」で・・・・・何時も優しい視線で作品をとらえてくれています。ライブまで1ヶ月。
自転車で来場して下さった居場所作家の古庄さん、能古にもお友達が・・・・人脈が広いです。
ヤマモトさんの大人のコメントに心静まりました。
皆さんありがとうございます。
元気を取り戻しています。
この場を借りて御礼申し上げます。
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コメント
羽川さん、疲れている様には見えませんけどね(笑)
とても還暦を通過したとは思えませんけど。
誰でも、疲労というのはありますよ。
眠っていても、疲れる時ありますからね。
私なんか、小学生のころからそうでしたね(笑)
「母ちゃん、なんか不安なんやけど・・」と
言って、マジに恐がられた記憶があります。
その時は、凡人でも<神の啓示>はあるんだと、
気づきませんでしたけどね(笑)
今回の流木作品。
魂が鎮座した点で、<漁>は羽川さんらしい
いい作品でしたね。
会話が無くても、人間の美醜は分かりますよね。
それと同じで、多くを語らないものほど、
<神の啓示>が宿るようですね。
不安こそが、人の営みと、歓びのもと。
次回作品、期待しています。
投稿: ヤマモト | 2009年7月 3日 (金) 13時42分
ヤマモトさんへ
経済的な活動になると消耗を強いられるようです。
当たり前の事ですけど・・・・。
明日は5時13分が日の出です。
晴れていたら、作品を持って百道の浜に写真を撮りに行こうと思ってます。
今回は何故か朝日に照らされた作品を観てみたいと思った次第です。
「場」も作品にエネルギーを与えてくれるような気がします。
「啓示」があるかも知れませんし・・・・。
上手く撮れたらブログにUPします。
その時は感想聞かせて下さい。
投稿: 羽川再生堂 | 2009年7月 3日 (金) 21時27分